Design Support for Nucleus (MX2004 over)

Dreamweaver 8 対応で.1.0.3に[update]


2005/10/14 16:35 Dreamweaver 8 対応。1.0.2ででたReferenceの不具合を修正

2005/09/29 21:45 Referenceのレストアに対応。コードビューでNucleus編集をクリックしてShift+F1でリファレンスが開くように修正

2005/08/08 17:00 Mac向けに修正を行いました。



ベータ版アップしました。
ss1 ss2

ベータ版では何を実装しているの??

ss3

コードヒント :
Nucleusのスキンで標準的に利用できるスキン変数<%blog%>などを補完
(HTMLとDreamweaverテンプレートに対応。対応ドキュメントタイプ追加の要望も受付中)
デザインビュー :
Nucleusの変数をすべて「nu」というアイコンで表示
デザインビュー :
プロパティインスペクターでスキン・テンプレート変数をチェック・変更可能
リファレンス :
Nucleusの管理用ヘルプをDreamweaverのリファレンスブック形式に変換して使えるように。
コードビューでNucleus変数をクリックし、Shift+F1または、右クリックでリファレンスをリファレンスを選択すると、その変数の説明を表示できます。
スキン・テンプレートの構造確認:
skinbackup.xmlからHTML化できます。



※「タグを選択して挿入」、「タグインスペクタで修正」以外のMovableType用Extensionの機能は全部搭載していると思います。

これからの予定は?

スキン・テンプレート自動生成:
HTMLからのskinbackup.xml生成
デザインビュー:
一時的なNuclues出力部分の色分け(検討中)

動作環境について

完全動作保障

MXの方は、同時にverUPしている CodeHints for Nucluesを使って下さい。

Dreamweaver MX 2004を持っていないけれど、Extensionを試してみたい方は、とりあえずトライアル版を入れてからExtensionをダウンロードして下さい。

CodeHints for Nucluesをお使いの方へ

インストールする前CodeHints for Nucleusをアンインストールして下さい。

実際のところ、影響はきわめて小さいです。(Dreamweaverが内部で処理しているらしい)

Design Support for Nulceus 1.0.1以前をご利用の方へ

1.0.2を入れる前に、バックアップを取っておけば、現在のリファレンスを、新機能「リファレンスのリストア」で呼び出すことができます。

ただし、今回のリファレンスならば、コードビューからリファレンスが引けます

Design Support for Nucleus ダウンロード



現在のバージョンは 1.0.3[2005/10/14 16:35up]

Design Support for Nucleus1.0.3[1715clicks]


使い方は徐々に書いていきます。

使い方その1:リファレンスの取り込み


元になるファイルを開く


管理用HELPである、nucleus/documentation/help.htmlを開きます。


「コマンド>Nuclues>リファレンスの追加と管理」


メニューから上記コマンドを選択します。
ss4


ファイルの作成


「ファイルからリファレンスを作成」を押します。処理に時間がかかるのでalertがでるまで放っておきます。
ss5


リファレンスの確認


下の図のアラートが出たら、完了です。

ss6



  1. リファレンスが出ていなければ、「ウィンドウ>リファレンス」でリファレンスをひらいておきます。
  2. 「Nucleus HELP」をもともと開いていた場合は、ブックのカナから「Nucleus HELP」以外のブックを選びます。
  3. ブックから「Nucleus HELP」を選択します

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RSS2.0 | atm

Date
2005/08/06 21:18:00
Category:
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Writer
RsStduio
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